ギターの弾き方 ジャズ・ギターのオススメのセッティングについて。 2018年11月5日 ジャズ・ギターの太くて丸みがあり、繊細なフレーズを重ねていく音は、とても美しいですね。 ただ、一概にジャズ・ギターと言っても、今書いたような音だけではもちろんなく、ジャズのジャンルや個々のギタリストによってかなり違いがあります。 しかし、よく考えてみると不思議なのですが、個々に異なると言っても、誰もが聴いたらジャズ・ギ... sunemaru
エフェクター Mooer Micro Preampのレビューや使い方・コピー元ネタについて。 2018年11月5日 ドイツで製作されているMooerのMicro Preampシリーズは、筐体が小さく非常にリーズナブルで2020年1月現在で1万円未満です。 低価格ながら、モデリングの元となったアンプの特徴をしっかり引き継いでいる有能なプリアンプです。 基本的にはハイエンドで、モダン・ハイ・ゲイン・アンプの有名なものをシミュレートしてい... sunemaru
エフェクター Mooer GE200のレビュー。音作りやアンプモデルについて。 2018年11月5日 近年、安価で質の高いエフェクターを次々に発表しているのが、中国のメーカーです。 中国メーカーというと、いくら安い金額でも、品質が悪いのでは…と思いがちです。 しかし、JOYO、Rowin、Donner、そしてMooerと言ったメーカーは、そのイメージを覆すクオリティを持っているのです。 Mooerが発売したマルチエフェ... sunemaru
エフェクター Donner Alpha Cruncherの評価・音作りについて。 2018年11月5日 一昔前であれば、中国製と言うだけで安価だが粗悪なもの、と言うイメージでした。 近年の中国のメーカーは、安価で質の高いエフェクターを数多く製作しています。 その代表的なメーカーがDonnerですが、こちらで製作するエフェクターには、基本的に元ネタになるエフェクターが存在します。 しかし、Mooerなどのメーカーも含めて、... sunemaru
キーボード キーボードがバンドで演奏する時の知識・練習方法。コード・リズム 2018年11月5日 バンドで使う楽器と言えば、ギターやベース、ドラムなどを思い浮かべる人は多いと思います。 ですが最近の楽曲音数が多くなっており、シンセサイザーを使っているケースが非常に多いです。 バンドをやる上で、キーボードの存在は非常に大きなものになります。 キーボードはピアノ、オルガン、シンセ音だけでなく、ベース音、はたまたドラムの... sunemaru
ドラム ドラムが女性で上手いバンドについて 2018年10月17日 近ごろは、女性ドラマーの活躍がすっかり当たり前になりましたが、 みなさんはお気に入りのドラマーに出会えましたか? シシド・カフカさん、ほな・いこかさん(ゲスの極み乙女。)、 川口千里さんなど、それぞれタイプは異なりますが、 カッコいい女性ドラマーはたくさんいます。 何がカッコいいって、ドラムを叩いている姿はもちろんなん... sunemaru
歪み・ブースター donner blues driveの評価・音作りについて 2018年10月17日 今回はDonnerのエフェクターでオーバードライブである Blues Driveについての評価や音作りについて述べたいと思います。 donner blues driveの評価・音作りについて 最近台頭著しい中国製のエフェクター(通称中華エフェクタ-)の中のひとつがDonnerです。 Donnerはエフェクターだけでなく... sunemaru
歪み・ブースター donner morpherディストーションの評価・音作りについて。 2018年10月11日 今回はDonnerからディストーションのDonner Morpherをご紹介します。 Donner MorpherはSUHR のRiot Distortionのクローンです。Natural、Tight、Classicの3種類のスイッチによりサウンドキャラクターを変化させることができます。 donner morpherデ... sunemaru
歪み・ブースター Donnerエフェクターの評価。 2018年10月11日 今回は、近年話題となっている激安エフェクター・メーカー、Donnerについて書いてみます。 品質の割に価格が非常に安いというエフェクターは、特にアマチュア・ギタリスト、お金はないけど様々な音を揃えたい宅録ギタリストに支持を得ています。 Donnerエフェクターの評価。 Donnerは、MooerやJoyoと同様に中国の... sunemaru
歪み・ブースター JOYO American Soundの評価・音作りについて。 2018年10月11日 JOYOは、DonnerやRowinなどのように、近年台頭してきた中国のエフェクター・ブランドです。 中国製と聞くと、低価格だが質の悪い製品、というイメージがどうしても浮かんでしまいますが、実はそんな事はありません。 JOYOは2012年に、何と3,000円台の価格で、高いクオリティの音を出すエフェクターとして一躍有名... sunemaru